Do it with Passion or Not At All.

こう見えても僕は「情熱」の信奉者なのだ。「こう見えても」と言われても困るだろうけど、僕は昔からクールに見られることが多く、そう見られて当然だとも思う。興味ないものには興味がないし、それが態度にも出るからだと思う。

自分の中に熱いものを感じないのなら、やらないほうがましだ。情熱をもって仕事をしている人が大好きだ。それが自分の部下だったりするともう愛を感じてしまう。情熱とプライド。その二つがあらゆる仕事の原動力だと思う。でもプライドだけでやっているときはしんどい。やっぱり情熱をもってやりたい。情熱を持てる仕事を選びたい。
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by tuscanycafe | 2012-10-21 01:08 | 働く学ぶ | Comments(0)
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